ブロリコの摂取量の目安はどれくらい?用法・用量・副作用は?

1. ブロリコとは?

東京大学と特許を取得した免疫活性サプリメント

ブロリコとは、イマジン・グローバル・ケア社の代表である木下弘貴氏が中心の共同研究チームが、世界で初めて発見したブロッコリーの希少成分です。

また、このブロリコ成分を濃縮し、販売されているサプリメントのことを言います。

人の免疫力を大きく活性する効果があり、東京大学と共同で特許を取得しています。

どれぐらい免疫活性効果が高いのか

これまではアガリクスやプロポリスが免疫力を高める上で有効と言われていました。

しかし、ブロリコの免疫細胞の活性効果は、それらの食品よりも圧倒的に大きいことが実証済みです。

  • アガリクスの50倍
  • フコイダンの60倍
  • DHAの70倍
  • スルフォラファンの1000倍
  • アサイーの240倍
  • プロポリスの1000倍

【引用】ブロリコ研究所ホームページより

どれぐらいの人が利用しているのか?

公表されている販売累計個数は100万個、継続率は90%とされています。

また、会社に問い合わせたところ、高齢者や重病患者を中心に、毎月2万人以上の方が購入されているそうです。

2. ブロリコの摂取量の目安は?

1日に何粒飲めばよいか?

基本摂取量はどれくらい?

商品の箱には、1日の目安摂取量は3粒と書かれています。

そのため、実質1ヶ月分として1箱は90粒入りとなっています。

摂取量は増やしてもいいの?

イマジン・グローバル・ケア社に電話したところ、1日18粒までは、ブロリコを飲む量に比例して免疫力が高まることを臨床試験によって確認しているそうです。

そして、重病の患者さんは、多めに飲むことが多いとのことでした。

体調を崩した時に、多めに飲む方も多いそうです。

また、1日に18粒以上飲んでいらっしゃる方も、一部にはいらっしゃるとのことでした。

3. 飲み方の注意点は?

飲むタイミングは?

1日のどのタイミングで飲んでもよく、食前・食後なども特に問わないそうです。

飲み忘れを防ぐために、毎食後に一粒ずつ飲む方が多いようです。

ただ、免疫は1日の中で変動するものであり、基本的には夜に下がって昼に上がるそうです。

そのため、毎食後に飲むのが面倒で一回で飲みたい場合は、夕食後か就寝前に飲むことをおすすめします。

他の食品と飲んでも大丈夫か?

食品から抽出したものなので、他の食物、飲み物、健康食品と一緒にとっていただいても問題ありません。

加熱しても効果は失われないか?

ブロリコ成分は、ブロッコリーに特殊な加熱処理を行うことによって抽出されています。

そのため、熱によって成分が変化することがないため、温かいお茶に入れて飲んだり、加熱調理に混ぜても大丈夫です。

薬の服用中に飲んでもいいか?

薬を飲んでいる場合は、治療方針があるので、かかりつけのお医者様に相談したほうがよいでしょう。

4. 副作用はあるのか?

ブロリコはブロッコリーの天然成分であり、栄養素の一種です。

そのため、副作用はありません。

5. ブロッコリーアレルギーでも大丈夫か?

イマジン・グローバル・ケア社に、ブロッコリーアレルギーをもっている人がブロリコを飲んでも大丈夫か問合せたところ、「これまで5万人以上のお客さまの中でそのようなお声は今のところない」ということでした。

ただ、そもそもブロッコリーアレルギーを持っている方がめったにいないため、臨床試験等は行うことができておらず、100%ないとは言い切れないとのことでした。

ブロッコリーアレルギーをお持ちの方は、もしブロリコを飲んでアレルギー症状が出たら、一旦摂取を止めてすぐに医師に相談しましょう。

6. ブロリコのお得な購入方法

ブロリコは、薬局等で販売されておらず、インターネットでのみ販売されています。

Amazonなどの大手ECサイトでも購入できますが、初回半額コースのある公式販売サイトが一番お得に購入することができます。

満足のいく効果がでなかった場合は、期間内に連絡したら全額返金してもらえます。

何か要望があれば、カスタマーサポートセンターに電話すると手厚く対応してくれます。

購入する時は、公式販売サイトがおすすめです。

初回半額&全額返金
免疫力を高めるブロリコ公式サイト